介護ロボットの重要性について考えたいと思います。それは今まで人類が想像もできなかったことが現実に起ろうとしています。先日大和ハウスがバリアフリー展で介護ロボットを紹介していました。足の不自由な人に装着すれば歩く事が可能になるロボットで私は見ていて感動しました。こんなにロボットが進化しているとは夢にも思っていなかったので将来手が不自由な人や目が不自由な人などいろいろな障害を持った人が安心して生活できるようなロボットが次々に出てくる予感がしましたしもう現実の世界になろうとしています。
介護はもちろん人の手は必要だと思いますがやはり大人を運ぶことは人は苦手で重すぎるのでしょう。少し持ち上げるだけでも腰を悪くする人が後をたちません。そこをロボットが重点的に支援してくれれば介護の仕事がもっと楽になるでしょう。そうするともっと働きやすい職場になるので求人も少しは安定するかも知れません日本の技術を生かした介護ロボットもっとメーカーは開発を頑張って欲しいと思います。